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最近見つけたとても面白いサイト。まさに世界の真実を映し出しているのではないかと思う反面、これが真実であれば自分たちは籠の中の鳥みたいなものであると怖くなる。

リンク:日本人が知らないニッポン

簡単に言うと、世界は「ロス・チャイルド」と「ロック・フェラー」の2つの世界エリートによって動かされている、というもの。現在の世界の経済危機、世界大戦、日露戦争、日本の歴史など、全て上記2つの財団によって仕組まれたものという話。

信じる信じないは人によると思いますが、この話は以前同じ内容の映画を見たことがあるのであながち嘘ではないのかもしれないと思っている。

それがこのサイトで見れる映画。

リンク:THRIVE

5$で見ることができる。ぜひ見てみて欲しい。この映画DVDにもなっているが、日本では発売が禁止されている。こちらではさらに「モルガン」が支配層の1つとして加えられている。

これらの情報を見て思うことは、自分たちがどうにもできない世界が本当にあるとしても、その中でも自分たちの中で知りうる真実だけは正しく知っておく必要があることと、物事は常に疑いの目でみておく必要があるということ。

ちょっと話がぶっとび過ぎているが、この情報が広まれば、世界は本当の意味で変わることができるかもしれない。
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3/8-3/11で香港に旅行に行ってきた。

目的は2つ

・海外口座開設
・海外投資信託の契約

今後の日本経済に対する危機感、また海外に行った場合の通貨の利用の利便性などから今回海外口座を作成することができたことは非常に大きい価値があると考えている。

また投資信託も契約。
この年でまだ早いとかそんなことはなく、これもただいつ始めるかの違いしかない。

年金が確実にない今、将来に対して自己年金とも言うべきものをもつことは当然ともいえるし、今後は確実に持たなくてはならないモノになるはずである。ただし、海外での作成は今後は困難になっていくと考えられる。

それは、海外に資産が逃げることを日本政府は許さないから。
海外に資産が逃げれば、そのまま税収が減ってしまう。そうすると国のお金がなくなってしまう。だから、海外に資産が逃げないようにする。

日本人は国に守られ過ぎていて、自衛する危機感が足りな過ぎると感じる。

国は国民を守っているのでない、国が守るのは国だけだ。
政治家も国民を守っているのではない、守るものは自らの権威と資産だけだ。

年金、社会保障のシステムはもはや末期。これを救う手だてはない。
システムを変更しなければならないことは、ずっと政治家は分かっていた。しかしシステム変更、つまり改革を行えば支持率が低下する。そのためこれまで先送りにされてきていただけ。

今回の野田首相の増税の動きは、危機感に煽られて動いている。つまり国の経済が危機的状況であることがついに表面化してきたということ。

段階的にどの程度まで消費税を上げるかは、明確なタイミングが既に計算されている。
あとは、うまく国民感情を乗せて増税を行うだけだ。


原発の時と同じくゆっくり、ゆっくり国民の意識を変えていくのだろう。


そして、このタイミングが大勢の人々が同時に自らの将来を考え動き出すタイミングだと考えている。この波に乗り遅れればおそらく自ら動くタイミングを逸してしまう。

自分の人生の波もあるが、社会の波という大きな波もある。
常にチェックしながら動いていくことが求められている。

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